入居サービス

入寮施設の役割

入寮施設の役割

川崎ダルクは入寮型施設を2ヶ所用意しています。生活環境を整え、依存症からの回復を目指します。薬物がない安全な環境での回復プログラムを行うことで、薬物なしの新しい生き方を実践して、地域の中で行えるトレーニングをします。 入寮期間は1年〜2年を目安に回復プログラムを組み立てていきます。それ以外の期間をご要望される方はスタッフにご相談ください。

入寮施設で提供されること

入寮施設で提供されること

初期期間のサポート、および施設退所に向けたサポート 金銭管理、生活訓練、就労支援、書類手続きの代行などを担当職員と一緒に行っていきます。

詳しくは川崎ダルクホーム セカンドハウス利用案内および同意書をご覧ください。

川崎ダルクホーム セカンドハウス利用案内および同意書

入寮施設概要

管理団体 NPO法人 川崎ダルク支援会
施設名 川崎ダルク(定員6名)
間取り 3LDK(洋間6畳、和室8畳、洋間4.5畳、リビング8畳)
施設名 川崎ダルク セカンドハウス(定員4名)
間取り 4DK(和室5畳、洋間6畳、洋間4.5畳、洋間4.5畳)
設 備 冷蔵庫、電子レンジ、炊飯器、エアコン、室内洗濯機置場、洗面台、トイレ、風呂、食器、布団(生活用品は揃っています)
家 賃 53,700円(障害福祉サービス受給の方は43,700円)
契約期間 1年ごとの更新
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