予防サービス
依存症などの講演について
川崎ダルクでは薬物依存症に対する予防教育、経験談などを講演依頼される場所で行っています。依存症からの回復について、また1次予防としての薬物教育についても講演を行っております。お気軽にご相談ください。
講演例:小学校、中学校、高等学校など教育機関での薬物予防教育
保健所、精神保健福祉センターなどでの家族相談会講師
アディクション・ココカラプログラムについて
つながることでみえる、変わるきっかけ!
物質使用・行為障害に困っている人へ向けた認知行動療法のご案内
アルコール・ギャンブル・薬物など物質や行動によって自分の生活に困難が生じたことはありませんか?
このプログラムは物質使用や行動嗜癖について自分の話をしたり、人の話を聞いたり、何か生活の手がかりをグループで見つけていくプログラムです。
ベースとなっている資料は、薬物依存症者向けのプログラムですが、この内容をあらゆる依存問題に困難を抱えている人向けにしたもので、ファシリテーターは当事者と専門職種のスタッフで行います。
利用に当たっては、ダルクのデイケアプログラムや入居サービスの利用をしていなくても参加することができます。
またダルクプログラムを参加しているメンバーは原則参加していません。
依存のことは、あまり人には話せない・・・・
家族に口うるさくやめろと言われても・・・・
そもそも、やめる気ないんだよな・・・・・・
私の気持ちなんかわかってくれるはずない・・
(開催概要)
2025年11月8日(土)スタート
毎月第2土曜日 10:00〜11:30
ワークブック(ピースオブリカバリー)をベースに、語りをメインにした内容を予定しています。
一度メールもしくは電話にてご連絡ください。
Tel:044-798-7608 E-mail:contact@darc-kawasaki.org
下の画像をクリックすると参加登録のシートを見ることができます。














